トップ > LP_contents_内田フルーツ > 【販売中】山梨県勝沼産 甲州百目 枯露柿(ころがき) 9〜12個

[NAME]

山梨県 内田フルーツ農園


干してコロコロ毎日毎日、陽を当てて、

やさしい甘さを味わう甲州の枯露柿



[NAME]

干し柿の最高峰「甲州百目 枯露柿」
干し柿の最高峰とも言われる山梨県産「甲州百目 枯露柿」。枯露柿(ころがき)は、
柿を並べ天日干しする際に柿全体に陽が当たるよう、
適当な間隔をおいてコロコロ位置を変えることから名づけられていると言われています。
百目という名称は、単位の匁(もんめ)から付けられたと言われています。
350gを超える大きな渋柿は、時間をかけて干すことで甘みがぎゅっと凝縮されます。


枯露柿の平干しがだいぶ進んでいます。

雨が降らないように毎日空とニラメッコ。

今日の勝沼。

柿の乾燥も順調に乾いているか毎日チェック。




[NAME]

毎日毎日、朝一番から枯露柿のことが心配。
約50日手間暇かけて作ります。


そんな、枯露柿を作っているのが、山梨県甲州市勝沼ある内田フルーツ農園。
ぶどうのシーズンが終了すると、11月に入ると甲州百目を使用して
干し柿(枯露柿)作りを行っているそうです。
内田さんの毎日は朝一番から始まり、毎日毎日枯露柿のことを心配しています。



[NAME]

[NAME]

内田さんの枯露柿は「甘くな〜れ」
と手揉み作業が念入り。


350gから400gもある大きな渋柿を、紐にかける枝を残しヘタを先に取り、
一つ一つ手作業で皮むきします。枝部分に紐をくくり吊るし、殺菌します。
水分と渋味を抜くために20〜25日干し、薄皮ができてきたら柔らかくするため
数日おきに揉みます。
技わざの古露柿は、一般的な干し柿よりも数回多い6〜7回手揉み作業を行っています。
その後5〜6日干し、さらに裏表3日ずつ日を当てて美味しさを熟成。最後に木箱に入れて3日待ち、
表面に粉がのってきたら「甲州百目 枯露柿」の完成です。これだけの手間ひまをかけ、
最低でも1ヶ月半以上をかけて仕上げる枯露柿は、凝縮された甘みを堪能することができます。


[NAME]

自然の技・職人の技
日本の伝統的な干し柿の最高峰「枯露柿」


これだけの手間ひまをかけ、最低でも1ヶ月半以上をかけて仕上げる枯露柿は、
凝縮された甘みを堪能することができます。
自然と職人の手仕事が生み出した、日本の伝統的な干し柿はドライフルーツです。
山梨の名産!干し柿の最高峰「枯露柿」は、ご年配の方への贈り物にも
大変お楽しみいただける逸品です。



【販売中】山梨県勝沼産 甲州百目 枯露柿(ころがき) 9〜12個 【販売中】山梨県勝沼産 甲州百目 枯露柿(ころがき) 9〜12個 【販売中】山梨県勝沼産 甲州百目 枯露柿(ころがき) 9〜12個 【販売中】山梨県勝沼産 甲州百目 枯露柿(ころがき) 9〜12個 【販売中】山梨県勝沼産 甲州百目 枯露柿(ころがき) 9〜12個
【販売中】山梨県勝沼産 甲州百目 枯露柿(ころがき) 9〜12個 【販売中】山梨県勝沼産 甲州百目 枯露柿(ころがき) 9〜12個 【販売中】山梨県勝沼産 甲州百目 枯露柿(ころがき) 9〜12個 【販売中】山梨県勝沼産 甲州百目 枯露柿(ころがき) 9〜12個 【販売中】山梨県勝沼産 甲州百目 枯露柿(ころがき) 9〜12個

【販売中】山梨県勝沼産 甲州百目 枯露柿(ころがき) 9〜12個

内容量:9〜12個
賞味期限:出荷日から41日
配送方法:冷蔵
保存方法:冷蔵
アレルギー表示:なし
贈答対応:可
価格 : 円(税込)
ポイント : 45
数量
 
下記入力欄に名入れをご入力ください。
連名の場合、ご入力の順に右から記載いたします。
ふりがなは<例:太郎(たろう)>の形でご入力ください。
お名前の右に記載いたします。
  • 名入れ詳細(贈り主名称)

    入力できる文字数:2行/半角40文字

山梨県

かごに入れる すぐに購入
  • お気に入りリスト
【山梨県/内田フルーツ農園】

【販売中】山梨県勝沼産 甲州百目 枯露柿(ころがき) 9〜12個

干し柿の最高峰とも言われる山梨県産「甲州百目 枯露柿」。
枯露柿(ころがき)は、柿を並べ天日干しする際に柿全体に陽が当たるよう、
適当な間隔をおいてコロコロ位置を変えることから名づけられていると言われています。
百目という名称は、単位の匁(もんめ)から付けられたと言われています。
350gから400gもある大きな渋柿を、最低でも1ヶ月半以上をかけて仕上げる枯露柿は、
凝縮された甘みを堪能することができます。

枯露柿は、一つ一つ手作業で皮むきします。枝部分に紐をくくり吊るし、殺菌します。
水分と渋味を抜くために20〜25日干し、薄皮ができてきたら柔らかくするため数日おきに揉みます。
技わざの枯露柿は、一般的な干し柿よりも数回多い6〜7回手揉み作業を行っています。
その後5〜6日干し、さらに裏表3日ずつ日を当てて美味しさを熟成。最後に木箱に入れて3日待ち、
表面に粉がのってきたら「甲州百目 枯露柿」の完成です。

自然と職人の手仕事が生み出した、日本の伝統的な干し柿はドライフルーツです。
山梨の名産!干し柿の最高峰「枯露柿」は、ご年配の方への贈り物にも
大変お楽しみいただける逸品です。
真空個包装で一つ一つ入っている為いつまでも柔らかく、おすそ分けにもおすすめです。